【ラブホ街でアガシをチョイス】 南大門市場近くの怪しいラブホ街に突撃!


 南大門市場から道を挟んだ向かい側に広がるラブホ街。調度レックスホテル周辺がソウルでも有数な一大ラブホ街である。このラブホ街周辺は、昔置屋が存在していたらしく、怪しい影が今でも感じられる。

韓国人の知り合いからこの周辺を歩いていればビキのアジュマから声を掛けられるとの情報をもらい早速足を運んでみた。レックスホテルを目標に夜11時も過ぎたころラブホ街を歩いてみたがビキらしき人はまったく居なかった。「もしやガセか?」と一瞬不安を過ぎったが、今日のお宿を確保していなかったので、適当なMOTELを探し取りあえず宿を確保する事にした。

まあどおせMOTELの入り口にピンクチラシがばら撒かれていて、部屋から直接アガシを呼ぶ事も可能だろうと思った。ちょっと小奇麗な一軒のMOTELを選び中に入ろうとしたが、ピンクチラシが1枚も落ちていない。「あれ~?」何だか様子が違う!もしかしたら規制が厳しくなり、ここではアガシを呼ぶ事は難しいのだろうか?・・・・・

ん~!こうなれば後はMOTELのロビーで直接交渉してみるしかないと思った。ここまで来て何の収穫も取らない訳には行きません。早速中に入り空き部屋が有るか確認したところ空き部屋はあると言われたので料金を尋ねると1泊35,000Wと言う。

よしよし!次はアガシの事を聞こうとしたら、何と向こうからアガシはいるか?と声を掛けられた。あっはっは~願ったり叶ったりじゃ~^^でも初めからアガシ目的だと思われるとボッタクリにあうと思い、ちょっと渋ってみた。

「今日は眠いんだよね~・・・ぐふふ~」すると「アガシ22歳で可愛いよ!5万Wでいいから遊んでみたら?」おっ!5万W^^いいね~♪・・・「あっそうなの!ところ時間は?」と尋ねると30分だと言う。私は渋々(実はルンルン♪)OKしてアガシを部屋に呼ぶ事にした。

シャワーを浴び待つこと15分。トントン「おっ来た~♪」私はドアを開けアガシを部屋に入れた。

私は店のアジョッシに22歳と言われていたが、実際は半信半疑でしたが、しか~し!アジョッシの言った事は嘘ではなかった。若い!しかも結構可愛いではないか~^^私は変な意味で裏切られた気分だった。

アガシが言うには現役の大学生で、今の時期夏休みなのでアルバイトでこの商売をしているらしい。しかし5万Wでしかも現役の女子大生とは・・・・まったくついている♪^^ぐふふふ・・・


アガシに実は日本人だと話すとアガシはビックリした表情をしていた。この仕事をしてまだ間もないが、日本人は初めてと言っていた!本当についていると自分でも驚いてしまう。長く訪韓しているとこんな事もあるんだな~^^あっはっは~

アガシは既にシャワーを浴びてきたらしく自ら服を脱ぎ始めた。「お~」(驚)・・・・
白い肌!すかもスベスベではないか~^^透き通る白い肌とはこの事じゃ~あ~りませんか~!
小さいながらも張りのある胸。ピチピチじゃ~♪

アガシはどことなくぎこちない動作で私のジュニアをじゃぶり始めた。私は素人でしかも現役女子大生にじゃぶられていると思っただけでいつもより反応がいい。直ぐに元気一杯オロナミンC状態となった。私もお返しにアガシのオッパイをナメナメしてあげた。アガシは恥ずかしそうな小声で「ウ~ン」と声を出してきた。またこれが非常に可愛い♪

「あっ!たそうだそうだ」前日まで激戦を積んできた私だからきっと中々イクまい。時間に限りがあるからここはこの辺にしておいて、早めにアガシの内部でツンツンしないと・・・・・

「うお~」またまた驚き!穴が小さい。全面360°から締め付けられている感じだ~・・・・!
「よっしゃ~アガシ行くで~・・・・・」・・・ドボ~ン!!

時間の心配などまったく必要でなかった(涙)私はものの5分と持たずに撃沈(汗)
アガシはそれでも「ニコッ」と笑顔を浮かべて、脱いだ服を着て部屋から去って行った。

私は数少ない”当たり”と言う実感が持てたひと時でした。ただ一つ失敗があり、私はアガシの連絡先を聞くのを忘れてしまったのでした。トホホホ・・・本当に悔いが残る(T-T)

                                    by イルボンサラム



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