【ハセヨさんの体験談】本気で惚れた紹介アガシ

2001年10月、私は友人と韓国アガシを求め旅行に行きました。

今回で5回目となる訪韓。成田空港で友人と待ち合わせてフライトまでの空き時間を利用し、
韓国での行動を確認した。2泊3日なので遊ぶ行動は日程的に限られる。もちろん男だから
発射出来る回数も限られる!だから前回までの遊びを参考にして、ある程度別行動でも自分
の思考を優先しよう!とお互い合意した。

私は前回の訪韓で知り合った紹介アガシのキム・ヒージン
と2泊目の夜に会う約束を既にし
てた。1日目はSホテルのボーイにアガシを紹介してもらう事にした。このSホテルのボー
イには数回アガシの紹介を受けている。日本語が上手いので言葉に困った時はいつも電話を
して助けてもらっている。半分友達感覚である。


私の友人は前回に知り合ったソン・ヨンファンと3日間一緒にいると既に決めていた。このアガ
シもSホテルボーイの紹介である。

実はヨンファンとヒージンは友達同士なので、私が違うアガシと会う事をヨンファンに知られ
ては困る。いくら紹介アガシと客の仲とは言え、韓国アガシは非常に嫉妬深いのである。

ので私は友人と宿泊のホテルを別にした。私は1泊で韓国に行くと
ヒージンには伝えていた。
(実際1泊で訪韓した事もある、かなりきつい)

ホテルにチェックインして早速Sホテルのボーイに電話をしてホテルと部屋番号を伝えた。しば
らくするとSホテルボーイが訪ねて来た。私はボーイに日本語
NGのアガシをお願いしたので、
通訳係りとして私の希望事項を伝えてもらう為。


日本語が堪能なアガシは日本人慣れ(すれている)しているから今まであまり当りが無い。
(ヒージンは日本語がめちゃめちゃ上手いですが!この子は例外)


元々韓国の女性は情が深く男に尽くすタイプが多いと聞いていたが、まだそのようなアガシ
とめぐり合った事が無い。

卓球~♪(ピンポン)オヤジギャグ^^;....アガシが訪ねて来た。お願いした通りに日本語が
話せないアガシだ。外見も一目見て気に入った。私の想像を遥かに超えた可愛いアガシだ。
名前はリー・ダヘと言います。初対面だが、ダヘは今までのアガシとは違うと直ぐに感じら
れた。これこそ私が求めていた”情”が深いアガシ。訪韓5回目でようやく出会えた本当の
韓国アガシだった。

ダヘと居た間、食事をしても食べ物を自らの箸で食べた事が無かった。全てダヘが口元まで
運んでくれる。シャワーを浴びた時も脱いだ服は全部たたんで、靴下は洗濯までしてくれた。
私は本当に嬉しくなり、日本からヒージンにあげるはずだったプレゼントをダヘに渡した。

ダヘは喜んでくれてキスをしてくれた。私は裸だったのでそのキスが段々下に移動して私の
息子に到達。あ~クダ(大きい)私は既に準備OK状態だった。

その日は夜1回朝1回の2ラウンドをクリア。韓国人は基本的にSEXは淡白である。
しかしダヘは違った。あのベットでの暴れようは私が経験した女性の中でも3本の指に入る。
ここでも今まで味わった事の無い韓国を経験した。

翌朝ダヘに今日もOK?と聞くと大丈夫だと言うので、友人に電話をしてヒージンには私が
仕事で韓国に来れないと伝言してもらう。もうヒージンなんてどうでもいい。とにかくダヘ
と長く一緒に居たい。

昼間は二人でソウル市内観光に出かけた。外では常に私の腕を抱きかかえるように組んで歩い
てくれた。今まで私が韓国で求めていた事が今ここで現実に起こっていると私は満足と嬉しさ
で一杯。ダヘに心を引かれている姿がショーウィンドーに映った時、自分を見て思わずにやけ
てしまった。

私は今、この時を大事にしたかった。もしかして、もう二度とダヘに会えなくなるかもしれな
いと考えるととても悲しくなった。私はこのまま時間が止まってくれたら!と、願った。

ダヘは私の事をオッパ~(兄さん)と呼んだ。またそれがとても可愛いい。パルパルのアガシ
達が言っているオッパ~とは訳が違う。(ちょっとひいき目かな)お互いあまり言葉が通じず
中々意志を伝える事が出来無いのが本当に残念だ。私のダヘに対する思いを伝えたい。

その晩もダヘと濃厚なSEXをしたのであったが、ダヘは昨日より一層激しい。これでは隣に
聞こえる。私は仕方なくダヘの口をふさいだ。ダヘは息が苦しいのか私の手を掃いのける。
まあいいか!今日が最後の夜だ!もう声など気にしないで楽しもう。しかし、しばらくすると
フロントから電話が入る。少騒がしいと・・多分隣の部屋の人からの苦情だろう。
やはり格安ホテルは壁が薄い>_<

翌朝ダヘの寝顔を見て可愛くなりあそこを触ったら昨晩の余韻がまだ残っていたのか濡れてる。
私は息子にもう少しだけ協力して!とお願いした。指でいたずらしていると元気が出てきた。
モーニングサービスをダヘの下のお口に食べさせた。

2晩で合計4ラウンド、心と身体の両方楽しめた本当に充実したSEXであった。

帰国の為友人に電話をかけて待ち合わせをする場所と時間を決めた。ロッテホテルのラウンジ
に11時と決め電話を切った。
ダヘに一緒にロッテホテルまで来てと頼んだ。ダヘはもちろん
一緒に行きますと言ってくれた。


11時にロッテホテルに着きダヘを紹介しました。友人は私が予定を変えてでもダヘと居たい
と思う気持ちが良くわかると言ってくれた。フライト時刻は午後6時40分です。ソウル駅か
らリムジンバスで空港まで直通で1時間。だからソウル駅発3時30分のリムジンバスに乗れ
ば間に合う。まだ4時間ある。いや4時間しかない。後4時間でダヘとはお別れだ。

食事を済ませ、残りの時間を南大門市場でお土産を買う事にした。南大門ならソウル駅から近
いから移動時間を気にしないでいい。南大門市場内を腕を組みながら歩き、本当にこれで本当
“お別れ”なんだ!私は目に熱いものを感じながら現実を実感した。

最後にダヘと歩いた南大門市場の事は今でも忘れられない。あの時の寂しさと悲しさは、その
後も訪韓を繰り返すの中でも一番深く胸に刻まれている。



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