【くらーくけんとさんの体験談】<魔性のアガシ>


さて、その物語とは……!

魔性アガシに出合ったのは、ソウル郊外にある置屋街。馴染みの店でサービスが良くて気だてのいいジュゥ嬢と云うアガシが居て通った同じ店で働いている。或る日、その店へ行ってみるとジュゥ嬢は飾り窓には居なかったが、 他のアガシが「ジュゥは直ぐ来るから部屋で待っていて」と部屋に通された。

実際にはジュゥ嬢は、里帰りしていてその日店には居なかったのだった。結局その店で他のアガシを選ぶことになった。店に居る顔に覚えのある5人のアガシの内4人が私に「しよ~♪」と愛想よく声をかけてくるが、1人だけ目をそらさず静かにじっと見つめ返してくる髪が長く、色白の美人では有るが特に此れと言って目立たないヨン嬢にお相手願った。

馴染みの店でお気にのアガシに言い訳の立つ浮気に内心浮かれたが、選んでみたもののヨン嬢のサービスにそれ程期待はしていなかった。

と云うのは、ヨン嬢は特に熱心に客の呼込みをする訳でもなく、いつも静かにしているのを何度も目撃しているからであった。自信たっぷりに呼込みをし、店前で客を捕まえるとなかなか離してくれない娘にサービス自慢が多いのは経験から知っていた。

しかし、予想とは全く逆にヨン嬢は部屋に入るや情熱的なDキッスと恋人のような仕草、決して上手ではないが熱心な全身舐めと生フェラ、玉舐め、A舐めが素人っぽく、返って新鮮だった。

恋人ムードで抱合い抱擁しているうちに女性上位で始まる本番が始まった。彼女は上に乗りながら私の両手を自分の胸に持って行き鷲づかみにさせるように自分の手を私の手の甲に置き強く押付ける。

夢中で胸を揉みながら途中、指でクリトリスを触ると更に激しく腰をグラインドさせる。半身を起こし茶臼の姿勢で右指を彼女のAに軽くあてグリグリとしてみた。私にしがみつきDキッスしながら腰を激しく突いてくる。すげ~淫乱。本物の娼婦だった。

私はハメたまま態勢をひっくり返し、正常位にするとDキッスをしながらおもいきり深く強く打ちこんでそのまま果てた。終わった後直ぐに抜くことは許されずハメたまま抱擁し、やがてゆっくり抜くと優しく後始末してくれた。

服を着た後も抱合い濃厚なDキッスをしながら、両手を腰に置くと彼女の腰のクビレに手が引っかかって下にずれない。蟻のようなクビレたウエストから形のよい丸い尻そして肉ずきのよい太ももと締った足首。手足が長く美しいこの韓国アガシにこの1回で夢中になったのは云うまでもない。

次ぎにその店に訪れた時、いつも指名する馴染みのジュゥ嬢とすっかり虜に成ってしまったヨン嬢がいた。ヨン嬢は私を見ても表情一つ動かさず何事も無かったかのように無表情を装っ た。しかしジュゥ嬢は、前回自分が居なかった日にヨン嬢が自分の変わりをした事をヨン嬢本人から聞いていた。

しかしジュゥ嬢は、私を当然自分の客と云うことで私の手を引いて部屋に連れて行っ た。

「困った困った・・・・」ヨン嬢に乗換えたいがどうしたら良いものか。ジュゥ嬢も過激なセックス をする云うなれば当りアガシだがヨン嬢の淫乱さと妙に女っぽいムードは欠けていた。

それから2度通っても状況の変化は無かった。「あぁヨン嬢を抱きたい」。どうしたら良いものか!!どうしたら・・・・。

そして或る考えが閃いた。私は知人I氏に状況説明し、協力を依頼した。或る週末I氏と一緒に彼女達の店に行き先輩のI氏がジュゥ嬢を気に入ってしまい私は泣く泣くI氏にジュゥ嬢を譲るという作戦を 立てたのだった。そして、その日はやって来た。

I氏と私の息の合った絶妙な演技でジュゥ嬢をI氏に上手く付ける事ができたのだった。こうしてヨン嬢を自分のお気ににすると共にI氏とはジュゥ嬢を通して義兄弟になったのだった。
そう私が兄でI氏が弟(汗)

ヨン嬢はもう何度も何度も私の濃く白い毒液を吸収し妖艶な体を惜しげもなく私に与えるのだった。
そして私は、ヨン嬢の魔性にハマり、ヨン嬢を抱かずにいられない男になってしまったのでした。

【イルボンサラムの一言】

ん~実に羨ましい!私もくらーくけんとさんと同様、置屋では呼び込みを必死にするやる気満々のアガシを選んでいましたが、今後少し選択基準を変えないといけないかな~?部屋に入るなり、いきなり態度が急変するアガシも居ますよね~!(涙)皆さん、これも一種のギャンブルです。皆さんもいいアガシに巡り会える様にお祈りします!


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尚、DVDの内容については、Asian X Fantasy様に一任していますのでご了承下さい。

 


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