GUCCIさんの体験談】<期待膨らむ初訪韓>


当方先日初訪韓してまいりました、GUCCIと言います。

会社の後輩から韓国の素晴らしさを聞きかつ、こちらのサイトを紹介してもらってから旅立つその日まで韓国のアガシに想像、そして股間を膨らましていました。

個人的な事情により現在子供と二人暮らしをしています。出張など仕事の都合上実家に預けることが多かったため、今回の長期休暇での訪韓は子供との二人旅になりました。

子供と行くのに大人の遊び?と思われるかもしれません。非常識かもしれませんが、男の性というのでしょうか?抑えられないものは抑えられないのです。

と、いうことでつたない文書ではありますが、WEBを参考にさせていただいたので、今回の体験などを報告させていただきます。

さて、様々な方法からめちゃくちゃ安い韓国ツアーをピックアップして(3泊4日で¥23,800-・・・食事などはいらないのです。)初めての韓国の旅に出かけました。昼間は良き父親として子供とソウルの町並みを楽しみ、夜は子供を寝かしつけてから父親から男に変身する時間になります。

さすがに、初日は移動やら初めての地であったため、出陣はしなかったのですが、二日目の夕方。子供が遊び疲れたのか4時くらいに眠気が差してきたようで、宿へ戻り寝かしつけることに。

まだ早い時間かな?とも思いつつ、いざ清涼里へ。今回は地下鉄で移動することにしました。
アガシNETでの情報を思い浮かべ、清涼里駅5番出口の階段を上っていくと、左手前方にそれらしき風景が・・・

いやいや、これまで日本での風俗は手馴れたものだと自負していたのですが、海外での国際交流を間近に少々戸惑いながらも、いざ出陣。韓国語の指差し本を片手にアガシ達の中へ・・・

まだ時間が早かったのか、思ったほどアガシの数は少なかったものの、想像通り綺麗なアガシがそろっているようだが・・・なんといっても「オッパ~」「チョギョ~、オハナシダケカラ~」「メガネオニイサ~ン」などまるで四面楚歌の如く。好みのアガシを探そうと足を止めることもできず、(当方視力がよろしくないため、近づかないと顔が良く判らない)歩きながらフィーリングで決めようと思い、3回ほど角を回ってみると・・・いました。ジャストフィット。韓国語では何と言うのでしょうか?

そのアガシも周りのアガシ達と同様「オッパ~」と呼びかけてきます。吸い込まれるように近づき、初めての国際交流にチャレンジ。指差し本のに書いてある「オルマエヨ?」の文字を指差しながら恐る恐る声をかけて見ると、そんなアプローチが面白かったのか、笑いながら「6万ウォン」と応えてくれました。

すかさずこちらも笑顔で指差し本の「チャールプッタッスムニダ」”どうぞよろしく”の文字を指しながら声に出し、部屋の中へ誘われることに・・・

部屋へとおされた後は、アガシに6万ウォンを渡すと「全部脱いで待ってて」と部屋を出て行きます。ちょっとした不安と期待を胸に速攻で全裸になりベッドに横になっているとアガシが風呂桶のようなものにお湯を入れて入ってきました。

「むむ。やはりお湯で洗うのだな・・・」情報どおりでした。やはり予め予備知識があると心にもゆとりができて来るもの。つたない韓国語(とは言っても指差し本を片手に)で会話を試みると、アガシも日本人を多く相手にしているせいか日本語で返してきます。

せっかく韓国に来たのに・・・と思いつつ、すでに臨戦態勢になったモノをいきなりくわえ込んでくるではないですか。最初は優しく、時には激しく舌先で弄ばれ戦闘態勢が万全になると、スキンを着けいざ本番。すべすべの肌と初めての国際交流に感極まってものの数分で果ててしまいました。

余韻に浸る間もなくアガシは服を着てしまうのは少々寂しいものでしたが、それでも、想像どおりのアガシとできる喜びはなかなかのものです。帰り際に「アリガトネ~」とアガシ。いやぁ、アガシ最高。

再度地下鉄で宿へ向かいます。さすがにこの頃には子供の事も心配になりますね。駅を降りてダッシュで宿へ戻るとしっかりと父親を待つ子供の姿が。ちょっとした罪悪感と満足感が輻輳した中で、子供と一緒に食事に出かけました。

食事を取り、町並みを散策して宿に帰るとやはり子供も疲れるようで、もう眠い時間だと・・・本来ならば父親として、子供のそばにいてあげなければという理性も片隅にはあるものの、先ほどのアガシとのひと時が忘れられず、再度出陣してしまいました。

と、いうのも泊まった宿が鐘閣で清涼里へは地下鉄で乗り換えなしで10分程度の距離だということ、
手軽に、かつ安価に綺麗な娘とできるということから健全な男子としては、頭で考えるより体が動いてしまうのです。

さて、その日2度目の清涼里。11時近かったため、夕方着たときと少々違った雰囲気に感じます。置屋の怪しげなネオンがそれらしさを醸し出し、心なしかアガシの数も増えているよう・・・

しかもタクシーがゆっくりと通りを、まるで品定めでもするかのように客を乗せて走っているため、
通りの端、つまりアガシと至近距離を通らなければなりませんでした。今回も「オッパ~」「メガネ~」など様々な呼びかけが・・・時にはガラスを叩きながら注意を促すアガシも。これには結構びっくりしますね。

しかし、もう初めてのお子ちゃまではないので、夕方の時より堂々とアガシを見歩きながら進んで行くと、いました。今回の旅では「見つけたら躊躇せずに行こう」という目標を掲げていたので、早速指差し本を見せながら値段交渉を・・・というか、ほとんど交渉することもなく「6万ウォン」でした。

今回のアガシは夕方のアガシと趣向を変え可愛い感じのアガシをチョイス。年は23で大学生だとか。「アルバイトだよ~」とニッコリ。このアガシは日本語より英語の方が通じるようで、当方の拙い英語で会話をしながら本日2度目の昇天。若い肉壺はやはり良いですな。フェラなどは多少雑な感じもするものの、大人気なくあっという間にノックアウトされました。

さすがに、この日は打ち止め。帰りの電車もなく初めてのタクシーで宿へ帰りました。

日は変わって訪韓3日目。これが韓国最後の夜だと思うと、アガシの肌の温もりを感じたく懲りずに行ってしまいました。清涼里。今回の時間帯は昨日の中間くらいで8時を回ったくらい。アガシもそこそこの数が揃っているのだけれど、なかなかヒットしない。

夜だとあってか、やはりタクシーがのろのろと通っているため、置屋のすぐそばを歩いているとなんと、アガシが出てきて「オッパ!」とコートを掴むではないですか!?掴んだその手を離さず、「オッパ、サービスするよ~」「時間も30分!」など息つく間もなくまくし立ててくるそのアガシは確かに綺麗である。

だが、当方そこまでアグレッシブな女性はあまり好みではないので、指差し本を開き、「チェーソンハムニダ」「トゥェッソヨ」と指指しながら連呼するとやっと開放してくれました。発音が悪くても韓国語で書いてあるので非常に助かります。

そんなハプニングに驚きながらも散策していると、今回もいました。目が大きく、スタイルも申し分ないアガシが。指差し本を駆使し、昨日よりは会話を楽しむことができ(とは言っても15分)ベッドでもこれまで以上のサービスを受けることができました。

このアガシはとても恋人チックな感じでした。吸い付くようなディープキスから、とろけるようなフェラ。全身をくまなく舐めた後、ようやく本番。少々イキづらかったのか、体位を変えてしてるうちに
「オッパ時間があまりないよ」と。確かにもう20分くらい経っているかな?頑張ってようやく昇天。

時間がないからさっさと出て行かれるのかな?と思いきや、丁寧に愚息を拭き取り、当方の顔に近づき、「オッパ~、チュ~」とキスしてくれます。いやぁ~、可愛い上にこの恋人気分120%のアガシ。
最高です。

部屋を出るまで30分は過ぎたでしょうか?追加料金を請求されると思いきや、「オッパ、気をつけてね~アリガト~」と笑顔で送り出してくれました。

今回の旅で合計3人のアガシと楽しいひと時を過ごしましたが、最後のアガシが当方にとって一番の思い出となりました。とは言うものの、3人とも日本の風俗ではとても出会うことのないレベルの女性であり、帰国時に背中からドナドナが聞こえてきたことは言うまでもない。

3泊4日の韓国の旅。子供にとっても、当方にとっても大満足の旅でした。確かに置屋は自分がモテているような錯覚に陥るし、モデル並のアガシと手軽に遊べるというのは中毒になりそうな予感がします。というよりもう陥っているのでしょう。でも、次回は違った遊びを楽しみたいものです。

このアガシNETで事前に情報を収集できていたことで、初心者にもある程度安心してアガシと遊べることができました。アガシNET管理人さまに深く感謝したいと思います。ありがとうございました。

【イルボンサラムの一言】

子供が一緒であろうが、親が一緒であろうが、こればかりは抑えきれないのが男というもの。でもGUCCIさんもこれでアガシ菌の保菌者となってしまいましたね。1度知ってしまった後は、中々日本では満足出来ないですよ!あのレベルの高いアガシとお手軽に遊べる韓国。これからの治療が大変ですね~^^;・・・・



アガシNET TOPに戻る


Copyright(C)2002アガシNET, All rights reserved.