【こちゅさんの体験談】
こちゅの会、韓国風俗珍道中

韓国風俗を愛する仲間、こちゅの会メンバー総勢6名で訪韓した体験談です。

<1日目>

仁川到着後、イエローハウスに向かうべく模範タクシーに分乗して走り出す、、、
だが運転手2名共にイエローハウスを知らず、各方面に連絡しながら向かった為+週末の
渋滞で大幅に時間をロス!結局イエローハウス行きは断念する事となりました。


イエローハウスは消滅の危機にあるとの噂がはびこっているので、実際この目で確かめたかった・・・残念です!

<2日目>

本日は床屋とヨンジュの日です、前回訪れた長漢坪を目指し地下鉄へ総勢6名での床屋と
なりましたが、これが結果的に大きな失敗の原因となりました。

総勢6名で12万W+チップ(サービスにより変動ありと明言)のチェンジ可で交渉成立!
現地の人の情報で大体この金額が相場と聞いていました。店により多少金額は上下します。
特に日本人はボッタクリのターゲットになりますので気を付けて欲しい。

それぞれ、アガシが付き(内2名がチェンジ)各々プレイ開始!
私のアガシは見た目はごく普通の韓国女性といった感じでしが、私好みのスレンダーアガシ
でした。年は25~28才ぐらいってとこです。

マッサージは何度受けても良いものです。アガシ達はマッサージ師ではありませんが、仕事
とはいえ一生懸命している気持ちは伝わってきます。

足の指先から頭まで一通りマッサージが終了。さて!いよいよ「むふふ」タイムです♪
隠しドアを抜けてシャワー+SEXルームへ突入!シャワーを浴びて、マッサージのあと泡
おどりで楽しんだ後「さあ!」いよいよか。。。と思ったら、アガシが別の部屋へ行くから
ここで待ってろってな仕草、「ネー」と言って待っていると半開きのドアから「こちゅの会」
のメンバーがアガシ連れて通りすがりに覗いているでは!!!

こちらは、生まれたままの姿で垢すりベッドの上で座ったまま硬直してしまいました(恥)
物陰に行ったメンバー(このメンバーは部屋が無く流離っていたらしい)と暫し談笑してい
るとアガシが戻って来て、「さあ、こっちに来なさい」みたいな仕草をしている。

アガシが通路を確認しているのでもう安心と思い、アガシの後を付いていくと先程のメンバ
ーが通路の袋小路で体操座りで私の背後にいるではないですか!!!

背中にメンバー爆笑の声を聞きながら足早に過ぎ去ろうとすると、左手の部屋から別のメン
バーにまたまた遭遇!そのメンバーにも笑われながら、アガシの促す部屋に入ろうとすると、
何と!別のアガシが垢すりベッドの上に全裸で座っているでは!

「もしかして3Pサービス?」と思いながら、そのアガシを良く見ると、またまた何と
こちゅの会副会長”のアガシではないですか!恐る恐るバスタブを見ると思った通り副会
長が入浴中です。後ろからはアガシが早く早くと急かすものですから、「ええ~い」と思い
ながら副会長の入っているバスタブへダイブしました。

2人して「最悪~」と思いっきりブルーな気持ちで約10分ほどの入浴タイム.....
その間お互いのアガシは全裸で垢すりベッドの上で隠す素振りも見せずに談笑しているし!

しかし、お互いのアガシの全裸を見ることになるとは^^;....トホホでした。<複雑~

他のメンバーも少なからずこのような遭遇戦があったらしく床屋椅子は数十あるのに、実際
のプレイルームは5部屋程度しか無いことを忘れてました。
私は後で散々「見たくないものを見た」「無様だった」と中傷されまくりました。

まあ、その後のプレイは良かったからいいんですがね。すべすべお肌に、タイトなあそこ。

「教訓」床屋は多人数で行くべからず!

<夜:ヨンジュッゴル>

床屋でのドタバタ劇の後、地下鉄でソウル駅まで直行~!各自コンビニで食料を調達して、
922のバスに乗車。相変わらず乗り心地は最悪だが、W1300は格安だった。

仮眠をとりつつ腹を満たしつつ、夕暮れのソウル市内からバスは一路北の最果ての楽園へ向
けて走りつづけました。定刻(所要時間1時間半)にムンサンに到着!。
タクシーに分乗し、約10分程度でヨンジュッゴルへ、約2ヶ月振りに訪れたヨンジュは以
前建設中の置き屋も完成しており、どこまで拡張するのか今後が楽しみです。

まあ、レベル的には588に劣るものの、艶かしいその空間と、あの強烈なる客引きが以前
の様に無くなったとは言えやはりヨンジュは凄いの一言です。

やっぱり日本人を嫌うアガシも若干いるものの殆どのアガシは日本人でも一生懸命呼び込み
してくれます。自分ってこんなにもてるのか?と錯覚するほどですね。若干1名がその雰囲
気に圧倒されて、リタイヤしたものの残りのメンバーでアガシの品定めです。(^ ^)
新メンバーの拉致事件(?)もありながら、4名がお目当てのアガシとお部屋へ直行しまし
たが、残りの1名は迷いすぎてタイムオーバーです。

私が選んだアガシは22歳のスレンダーな赤いチャイナドレスのアガシ!
後から「タイプとちがうやろ?」と言われたのですが、積極的な誘いと、何か淫靡な唇に惹
かれて選びました。

結局かなりの好きものアガシで挿入しながらの、クリ攻撃では、内モモを痙攣させながら、
シーツに染みを作ってました。

#やはり置き屋ではヨンジュのサービスが一番いいですね。
#興奮してくると、ベロベロチューは全然OKになります。


プレイが終わってから、ハングルと少しの英語で話してきます、、、何かと聞いていると!

アガシ:「私はミソといいます」............名刺を渡して携帯番号を指差して!
アガシ:「電話してくれれば行きます」
こちゅ:「ソウルにも来るの?」
アガシ:「行きますよ~」
こちゅ:「1ナイトできるの?」
アガシ:「OK」
こちゅ:「いくら?ハウマッチ?オルマエヨ?」
アガシ:「ペクイーシップ・・・○×○×○×○×○×」
こちゅ:「???12????」
アガシ:「ペクイーシップ・・・○×○×○×○×○×」
こちゅ:「紙に書いて・・・・」
(この時点でもおっぱい触りながら、太もも触りながら)

アガシ:「サラ~サラ~(書いている)」
こちゅ:「!!!!(@ @)!!!!エッ!」
こちゅ:「120万W?」
アガシ:「OK!OK!ワンナイト!」
こちゅ:(日本語も話せないのになんで置き屋のアガシに12万円も払うんだよ!)
    (過去に日本人でこの値段で買ったバカがいるんだろうな~)
アガシ:「コールミー?コールミー?」

アガシは私の複雑な表情をどう受け取ったのか、新しい靴下(ラコステだった)をくれて、
後飴を5本くれて一緒に部屋をでました。#飴って。。。子供じゃね~んだから。

またまた凄くなっているぞ「ヨンジュ!」

9:30位のバスでソウルまで帰ったのでした。
システム的には変わりないようだが、やっぱり少しずつ日本人に侵食されているようだ。

どうなる?ヨンジュッゴル!!!

<3日目>

さあ、明日は帰るだけなので実質今日が最後の日韓交流最終日となるので、前日から色々模
索していたのですが・・・・按摩シスルッソ、本格的按摩+本番というものだが、タクシー
の運ちゃんも海苔屋のにいちゃんもあまり知らないようだ。

ということで、按摩は次回以降に情報収集後ということになり再度、床屋にでも..と話をし
ていると、「前日の床屋のアガシにもう一度!」というメンバーがいて、その嘆願に負けて
再度同じ店に!今回は2名が別行動となり4人でいきました。

流石に店員もアガシも我々を覚えていて(当たり前か)前日の私のアガシは冷めた目で私を
見ていた。なかなかの待遇、チェンジOKで12万Wで交渉成立して、それぞれ床屋椅子に
て待機していると、店員がアガシを連れて来た。

期待しながらアガシを見ると、何と!!!前日の副会長のアガシであった!
なかなか可愛いアガシなので、「ま~いっか!」と言いそうなところを「ミアムニダ」と丁
寧にお断りすると、アガシも店員に対して「ほらね、言ったでしょ」みたいな会話をして手
を振ってお引取り願いました。

「それはきついで~」と煙草を一服していると店員が別のアガシを連れてきた。良く言って
篠原涼子似のアガシで別段かわいくはないのだが「まあ兄弟になるよりましか」と思い了承
した。

前日は私が最初に終わり入り口の床屋部屋で他のメンバーを待っていたので、私は全員のア
ガシをチェックしていた。

まあ、内容は前日と別段かわらず、シャワーの無い部屋だったので溜め桶から洗面器で掛け
湯をしたぐらいの変化でした。当然前日のような遭遇戦もありませんでした。(ホッ)

さあ~!いよいよとなりアガシが覆い被さってきてワクワクしてアガシが上からって時に
「いたっ!」とJrに鈍痛が走ります。

「なに?」と見るとJrは半分挿入されてます。なんとあまりに入り口がきつくて痛みがは
しったのでした、人並み程度には色々経験してきましたが、痛みが走るほどのきつさは経験
ありません。Jrは「メリメリ」とアガシの秘境にはいっていきます。(音はしませんよ、
雰囲気です(笑))

アガシを見ても痛がっている様子もありませんので、そのままにしていると、振る振る!腰
!腰!ガンガン!フリフリ!グリグリと5分ほど振りまくりです。私は女性上位では無理な
のでアガシが疲れてきた頃を見計らって、正常位に移行して締まり具合を堪能しながらアガ
シの淫靡な表情を見ながら。。。

今までで一番良かったかもしれません。もう入り口なんて「キッチキッチ」ですから!

さて、文頭で嘆願したメンバーは我々の交渉の甲斐あってめでたく前日のアガシとお手合わ
せとなりましたが、床屋のリピート(指名)なんて在るのか無いのか、もう見ている方が嫌
になるぐらいのLOVELOVEモードで目の前でキスはするは抱き合うは「サランヘヨ」
の連発だわ。

今回の渡韓で一番いい思いをしたのは彼かもしれません。
#やっぱり前日とサービス内容はUPしていたようです。

いや~でもと床屋はいいですね。置き屋とは違った趣がいいですね。
日本人には最初敷居が高いかもしれませんが、是非皆さんも一度経験してみてください。





アガシNET TOPに戻る

Copyright(C)2002-2010アガシNET, All rights reserved.