チャダの体験談】<置屋初体験>


8/17から8/20、初めての韓国旅行に一人で出かけました。(海外旅行が生まれて初めて)

8/17(曇り)

ホテルへの到着が、21:00近くなり、先ずは腹ごしらえとして屋台へ晩飯を食いに。
移動ばかりで、疲れていたせいか、何と睡魔が襲ってきました。でも、3泊4日という短いスケジュールなので、置屋巡りという醍醐味を一日も無駄にしたくない為、食後、タクシーを捕まえ、「チョンニャンニエヨ」と言い、直行しました。

予め、当サイトにて情報をつかんでいた為、見た目がどんな感じか想像ができていました。(このサイトを知らなければ、置屋の存在すら分かっていなかったので本当に感謝しております。)

タクシーの中では、童貞を捨てる時以上のドキドキものでした。そして、いよいよ到着。
「うおー、本当にピンクの凄いネオンだっ!」この世のものとは、思えない凄い光景でした。いるわ、いるわ、美人だらけ。「オッパー、オッパー、お兄さん、お兄さん。」もの凄い、声が掛かってくる。
はっきり言って、この美人だらけの中から、簡単に選ぶことはなかなかできません。

総勢50人以上いたアガシですが、見る限り、不細工と思ったアガシは2人でした。かなり、韓国レベル高し!そして、ついにアガシを決定!そして、奥の部屋へと・・・。先ずは、料金(15分):6万ウォンをお支払い。588は、全部6万ウォンで統一されています。

サイトの情報通り、ピンサロみたいにバケツでアソコを洗うのかと思っていると、何と部屋にシャワーがついているでは、あーりませんか!シャワーで、前、後ときれいに洗ってもらい、いざサービスタイム!(このシャワーのついている置屋は、セブンイレブンがある道路側から入っていって、一番右奥の場所でした。)

私は、もともとイクのが遅い為、15分という短い時間に少々不安がありました。(口だけなら30分は掛かります)

先ずは、キスから全身リップへ。その後、私の棒から菊リップ、そしてまた棒へと展開されていきました。ここで言っておきます。口でのテクニックは、今まで体験したことの無いほどの凄腕です。イキづらい私が、開始5分ほどでもう我慢できなくなるほどでした。

ここでイッたら、もったいないので、何とか我慢し、本番まできました。騎上位からスタート。腰の動きが、凄まじい!これも日本では体験できない程のテクニック。正常位に持っていく前に力つきてしまいました。トータル7分くらいの短い時間でしたが、中身の濃い内容でした。


8/18(雨)

不運にもちょうど台風が直撃。でも、雨なんてお構いなし!傘もささず、再び588へ。雨で衣服がベチョベチョのまんま、置屋へ入りました。この日は、シャワーがついていない場所で、バケツでクリーニング。

1日目のアガシと違い、若干お腹周りにお肉がついていたのが、残念!自分の選択ミスでした。残念、残念。でも、凄くやさしい子で、帰るとき、衣服がベチョベチョだったので、自分のタンスから新しい靴下を出してくれました。胸が打たれました。「何てやさしいんだっ!」

8/19(曇り)

いよいよ最終日。かなり気合が入っていました。またまた、588へ!最終日は、ものの30秒でアガシが決まりました。念のため、料金確認をとりました。「オルマエヨ?」やはり、15分:6万ウオン。30分ならサービスたっぷりで12万ウオンと言ってきました。

最終日なので、サービスたっぷりを選んでみました。しかし、時間を見てみると、約20分で終了。サービスも変わらず。トークの時間が若干、長くなっただけ。12万ウオンの価値はない。これなら、一服して、もう一人のアガシとやったほうが良かったあ。

こうして、私の3泊3発の旅は終了しました。はっきり言って楽園でした。もう、日本の風俗には金出しては、行けないです。それなら5回くらい我慢して、韓国へ行った方がずっといいです。友達にこの凄さを伝えたいのですが、これは体験しないとわからないですね。

年内にもう一回は行きます!いいや、行かずにはいられません!次は他の置屋にも行きたいと思います。最後に、このサイトに出会えた事に感謝いたします!


【イルボンサラムの一言】

超A級アガシが揃った588.同じ体験を日本でする事は不可能でしょう。ただ588も近い時期に撤去されてしまいます。今の内に思う存分遊んで下さい。しかし実際には2年ぐらい前までの方が今よりもっとアガシの数も多く華やかでした。全盛期の588を知る人達には今の588はちょっと物足りないかもしれません。



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